イチゴの移植がほぼ終わる ― 2020/01/25 14:41
畑に移動に伴いイチゴの移植を始めて1か月以上が経つ。昨年末、1畝では足りず畝を追加すべく準備を始め
た。長くても2,3日あれば完了する見込みだったが、正月明けから体調を崩し、畝立てが完了したのは昨日。
畝立てに目途がついたとこで、水切れをよくするため畝際に溝を切りし剪定枝などを投入。さらに土壌改良のた
め木灰と馬糞堆肥をすき込む。
1年半の間、健康体でいた期間が3か月にも満たない。そのためか体力の衰えが激しく作業が思うほど進まない。
イチゴ苗、とりあえず40株ほど採取してきた。
株間25㎝で2条で植え付け、条間を麦ワラでマルチ。
物置小屋の新設
キウイの棚の下にある物置小屋、手狭になり物の出し入れに支障をきたし始めている。とはいえ、不要になった
ものの破棄や整理が欠かせない。土がむき出しの床部分はゲジゲジやトカゲの住処になってしまっていた。消石灰半袋と風邪をひいてしまい使えなくなったセメントを消毒を兼ねて床に敷き詰めて対処。
現在、バインダーの仮置き場になっている場所に新たな物置小屋を作ることに。隣の方から大型の耕うん機を譲ってもらうことになり、その格納のため奥行き最低2mの小屋が必要になった。南北に4m、東西に2.2mの小屋を単管パイプを骨組みにして作ってみることに。
天候:曇り時々晴れ 気温:5.0℃-9.0℃









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