発芽したキュウリとマクワウリを植付 ― 2026/05/05 13:45
小屋の出入り口に注文した鍵が届き取り付けが済めば小屋作りは一段落。あとは農作業の合間にのんびりやればいい。 キュウリ
温室で発芽させたキュウリとマクワウリをポットに腐葉土を入れ植え付け。自宅のベランダにあった腐葉土が主成分の培養土をポットに入れそこに植え付け。
マクワウリ
ネットで種を間違いなく発芽させる番組があったので、それを参考に試してみた。いきなりポットに蒔いても発芽が揃わなかったのが、水に浸したキッチンペーパーに種を置いてみたところ数日で発芽が見事に揃った。
培養土をキュウリで使ってしまったので畑で作業するこ
とに。すでに夏を思わせる日差しのため、水槽が置いてある木陰に。ここなら水やりも手間いらず。
鳩川側道
まだ気になるほどの雑草ではないが、通学路でもあるの
で予定通り除草開始。刈払い機の扱いが上達したのか、単に雑なのか、30分ほどで除草が終わる。電池の残量を示すLEDはまだ3/4もある。あと1時間の使用が可能だ。
太陽電池を小屋に取り付け、これらの電源にすればオフグリッドに1歩近づける。
クルミの苗木を移植
根を本格的に張り出す前に、苗木を掘り上げ鳩川側道下
に移植。苗木3本のうち一番大きく育ったものを移植し
て様子を見ることに。残りの2株は順次移植の予定。
小屋内に棚
入口のすぐ脇に棚を設け田んぼで使わなくなった足踏み脱穀機や唐箕を置くことにしたが、脱穀機だけで重さが35㎏もあるため軟弱な材料では耐えられない。それに一人でも持ち出しなどができるようある程度の高さの棚が欲しい。
小屋周囲を見回すが、これまで材料にしてきた廃材をほぼ使い尽くしたようで資材不足になってきたらしい。工夫しようにも無いものにはしようがない。
小屋南側の壁
ここも仮設だが、まだ電圧が11v残っている使い古しの車載バッテリーなど電源を置く棚はこちら側に。ソーラーパネルからの電源もとりやすい。
天候:晴れ 気温 13.5 - 23.6℃









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